「危険領域速攻法」は何故当たりやすいのか?

危険領域速攻法.jpgカシオペア攻略術の「危険領域速攻法」の裏側に潜むホルコンの仕様を徹底解説!

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新門下生からのメール

 前回記事、カシオペア攻略術の神秘の回転数(パチンコ全機種攻略)を読まれて、最強攻略法・海殺しXを購入され、晴れてリヴィエラ門下生最強攻略法・海殺しXの購入者となられたD.Sさん(神奈川県・男性)から早くもご感想とご質問のメールを頂戴致しました。

神秘カシオペア攻略術の.jpg 例によって、嫌らしくも神秘の回転数を伏字にすることをお許し下さい。(以下、お名前のみイニシャル表記に変えて抜粋)

年末に貴社攻略法を購入いたしましたSです。率直な感想を述べたいと思います。

私は他社のホルコン攻略をかなり前に購入済みで、ホルコンの知識はもとからありました。

貴社のコラム記事にもありましたが、ホルコンによる仕組まれた当たりを知るだけでは、勝ちやすくはなっても、月間、年間トータルでプラスを出すのは難しいことを自分も実感するようになり、攻略力を補強しないといけない必要から海殺しXが欲しくなって購入しました。・・・(中略)

カシオペア攻略術付きで購入しましたが、購入動機の一つに神秘の回転数に対する興味がありました。

さっそくホールに行って実践しましたが、運がよいことに必殺仕置人で危険領域速攻法を狙ったらすぐに当たり、18連チャンすることができました。しかも、10ラウンド当たり連発で気分のよい一日となりました。

その時に気づいたんですが、18連チャン中、1回は回転目に当たりました。回転目がリーチになったのは2回ありました。

翌日は甘デジ爆発機のルパン3世で危険領域速攻法が3度目の挑戦で成功して、32連チャンという過去2番目の記録を作ることができました。ちなみに最高記録は45連チャンです。

危険領域速攻法を知らなければ、こんなラッキーな出来事が二日も続く事はなかったと感謝しております。見るからに当たりそうもない台でしたから。

その台は私が当てる前、大当たり回数2回で初回の当たりが11回転目に来て、二度目の当たりはなんと400回転以上もハマった後でした。その後もふるわず、200回転以上はまっていました。

私は爆発寸前の台を狙うコラム記事を思い出し、(筆者註・【甘デジ一撃攻略】爆発寸前の台を狙え!参照)その台で危険領域速攻法を2回試しましたが2回とも不発に終わり、3回目でやっと成功しました。打ったらいきなり不二子ゾーンになってびっくりしました。

この時も32連チャン中に回転目の当たりが2回あり、回転目のリーチは3回もありました。最後の回転目のリーチは連チャンが終わる直前にありました。

結局、50回転以内に当たる事ができず、連チャン終了となりましたが、そのまま打っていましたら156回転でまた当たり、時短中の回転目でまたリーチがかかり、なんと49回転目にギリギリのタイミングで当たって再びラッシュに入りました。

2度目のラッシュは残念ながら6連チャンとルパンにしてはふるわなかったのですが、回転の神秘という言葉の意味がひしひしと伝わってくる二日間でした。たしかにこれは「神秘」としか言いようがないですねえ。

コラム記事にもありましたが、この回転数にはきっと何か秘密があるとしか思えません。私は重大な秘密を握ってしまったのでしょうか。

昔見た外国の映画である暗号を知ってしまった人が暗黒組織に命を狙われるというSFものがありましたが、さすがにパチンコの秘密を知ったくらいでは身の危険はないですよね?もちろんジョークです。・・・(中略)

ところで、率直な感想の次に率直な質問があります。

危険領域速攻法はなぜそのタイミングで打つと当たりやすいのかということです。自分の台以外もそのタイミングで当たっているケースを一週間弱の連戦で何度も目撃しました。

パチンコで発生する通常時の当たりの3割か4割はそのタイミングじゃないかとも思えてしまうのですが、そのへんを詳しく教えてくれませんか。又、ウルトラ速攻法と危険領域速攻法の中身はどう違うのでしょうか・・・(中略)

海物語は以前沖縄4で痛い思いをしたので最近は打っていませんが、海殺しXを購入したからには今後は海物語でも攻略を試してみたいと思います。・・・(後略)



トップシークレット

パチンコ攻略打法.jpg D.Sさんもカシオペア攻略術で解説する神秘の回転数を実体験され、薄気味悪く思われたことでしょう。まさしくこれはトップシークレットの一つです。

 ホルコンメーカーは暗黒組織ではありませんので、秘密を知っている人の命を狙うことはありませんが、「世の中にこんな恐ろしい秘密があったとは!」と全身に100万ボルトの電流が走ったことでしょう。

海物語攻略.png 前回記事でも述べましたように、この神秘に関しましては私どもも説明ができません。

 この回転数でホルコン内部に何かが起こっていることだけは確かです。キリの良い数字でもありませんし、何故、この回転数なのかという理由は謎に包まれています。


回答の前に

パチンコ大当たりの仕組み.png 回答に先立って、リヴィエラ門下生の皆様には既知の知識ではありますが、ホルコン(ホールコンピュータ)の基本的な仕組みをおさらいする必要があります。

 各台の大当たり回数や出玉量などを記録するという世間一般に知られているホルコンの本来の機能は攻略とは無関係ですのでここでは触れません。

復習ホルコン.jpg 大当たりの誘発という隠された機能(今では不特定多数の人々に知れ渡っている公然の秘密)についてですが、リヴィエラ門下生の皆様には海殺しXのテキストブックで詳述していますので、紙数の関係上、ここでは細かい部分を省いて、ごく大雑把に復習します。(便宜上、最も一般的な確変ループタイプの台を例に使用します)

ホルコン制御.jpg 今回のコラムはパチンコを打つ意義とも密接に関連しますので久々の長編となります。

  珈琲でも飲みながらじっくりとご愛読下さい。


ホルコン攻略の基本

ホルコンの.jpg ホルコンはまず各シマの台を数台ひと組のグループ(ユニット)に分割して、各グループの稼働率や各台のサイクル状態(ロムの強弱)に応じて、当選グループを決定します。

 次に当選グループの中から当選台(当たり番)を決定します。

 そして、当選台が当たった後にホルコンはそのグループの当選状態を保つかそのグループを非アクティブ化して他のグループをアクティブ(当選状態)にするかの決定をします。

 そのグループの当選状態を継続させる場合は、次の当選台を再び同じ台にするか同グループ内の他の台に移すかどうかを決めます。

ホルコンをよむ.jpg 皆様もご存知のように、当選台が確変で当たり、当選グループ変化なしの場合、約80パーセントの確率で次の当たり番も確変中の台(同じ台)になります。これは良い台も悪い台も同じです。

 良い台(好調サイクル突入中の台=ロムの強い台)は次の当たりも高確率で確変となります。時には不覚にも単発当たりを出して確変終了となってしまうこともありますが、時短中や時短後の早い段階で再び確変当たりが発生しやすい状況となります。

ホルコン先読み.jpg 一方、悪い台は単発当たりが多発しやすく、運良く確変で当たっても、ホルコンがその台を大事にするのはごく短期間にすぎず、2~3連荘後に他のグループを当選させたり、グループ自体はアクティブのままでも、グループ内の新当たり番の台に当たりを発生させます。

 要するに、このようなホルコンの動きを読み、次に当たる台を予想するのが世間一般のホルコン攻略です。

ホルコン攻略の難点

パチンコの台選び.jpg 良い台に座ることができれば、小額投資で多連荘、爆発も可能な一方で死に台で打てばホルコン攻略でも滅多に当たりは引けません。

 可もなく不可もない台(通常サイクル台、いわゆる遊び台)座った場合、強いグループで運に恵まれれば、瞬間的に収支がプラスになる時点があり、欲をかいてダラダラと打ち過ぎなければ勝てます。

ホルコン攻略の難しさ.jpg しかし、平均的な台に投資をしすぎてしまえば、最終的に当たりはしても収支がマイナスになってしまうこともあります。これが通常のホルコン攻略の難点です。

素人のホルコン攻略

 くどいようですが、ホルコンの隠れた機能については、今では大勢の人々に知れ渡っています。少なくともホールの客の2~3割はグループ構成の知識があると思われます。

 ホルコンの噂.jpg一見してインターネットとは無縁に見えるお年寄りまでがホルコンのグループを意識した行動をしています。噂の広がる早さには驚きます。

 素人のホルコン攻略を見ていて滑稽なのは、当たり台が出るたびに、すぐにその台と同じグループの台に移動する癖があることです。

大筋では間違っていないが

グループホルコン.jpg ホルコン初級者がすぐに当選グループ内の台に飛びつくために、グループの稼働率が急上昇して、ホルコンは「このグループに当分の間、お金が落とされる」と認識します。

 当たった台が好調台の場合は、今後、グループ内に落とされるであろう他の台の投資額を見込んで、ホルコンは好調台に胸のすくような大連荘を与えたり、連荘数はそれほどでもなくても、何度も早い段階で初当たりを許す好調数珠連を与えます。

ホルコンの強制大当たり.jpg グループ内の他の台がお金を出し合って、好調台にプレゼントを贈っているようなものです。

 好調台がプレゼントをもらいすぎた後は、今まで貢いでいただけの台が爆発台に化けて、今度はグループ内の他の台からプレゼントをもらいまくる番になることもありますので、「強いグループの台を打つ」という発想は基本的には間違っていません。(弱いグループから当たり台が出て、同グループの台を打っても、弱いグループはホルコンから見放されている時間=非アクティブ状態が長いため当たりはなかなか発生しない)

好調台の原動力

 確変中の台が好調台の場合はグループ内の他の台を打てば打つほど、確変中の台の連荘が止まらなくなることがあります。

パチンコ爆発台の仕組み.jpg 又、平均的な台にそれなりの投資をすれば、グループ全体のために用意された多数のプレゼントボックスの中から一箱、二箱、三箱(単発or2~3連荘)くらいはもらえることもありますが、好調台との一騎打ちを制することは滅多にありません。

ホルコン判定時間.jpg ホルコンから「貴方みたいなくだらない台にはこの程度のプレゼントで十分」と突き放されてしまいます。それを横目で見ながら好調台は同グループ台の割り込み当たり(グループ内の台確変中、時短中に当たること)など全く意に介さず躍進を続けます。

2台以上の好調台がある時

 唯一の例外は、グループ内に複数の好調台がある時です。

 この場合は割り込みで当たった好調台と割り込まれてしまった好調台(先に当たった台)が共存共栄の関係を築く与党と野党第一党の「連立政権」か一方の台が良い思い(多連荘)をした後に他方の台も良い思いをする「幸せバトンタッチ」の展開になります。

ホールコンピュータのっ仕組み.jpg 幸せバトンタッチで思い出すのは、私の好きな政治家、麻生太郎氏の人間味溢れるエピソードです。

 麻生氏はなかなか首相になれなかった頃、自民党内の某有力議員に提携案を持ち出し、「おまえ、俺と組まないか? でも俺が先だ」と語ったことがばれて、そのあまりにも露骨な表現が世間の爆笑を誘ったことがありました。(「おまえと俺の人脈が合体すれば、どちらかが首相になれる。俺に先に首相をやらせろ。俺の後はお前が首相になればよい」という意味)

当たり番交代.jpg さて、パチンコで幸せバトンタッチが実現した場合、「俺が先だ」と威張っていた台が先に天下を取り、はじめはぐっと堪えた台がその後に天下を取る展開となります。

ホルコンが次の当たりを決める.jpg パチンコにおいては、一気に大量の出玉を獲得する台が総理大臣です。

 時間はかかっても、徐々に持ち玉を増やしていく台は自民党の党三役か閣僚でも外務大臣クラスの要職です。

 時々、当たるけれども出たり飲まれたりを繰り返しているだけの台は並の閣僚クラスです。(全く当たらない台は平議員)


自己流ホルコン攻略の末路

 ここまでの復習のポイントをまとめてみます。

①弱いグループから当たり台が出ても、同グループの台に恩恵が及ぶことは少ない。(平議員のまま)
②強いグループの強い台を打てば勝てる。(総理大臣、党三役もしくはそれに準じる閣僚)
③強いグループの中にある死に台を除く平均的な台を打てば、台の実力(サイクル状態)応じたパフォーマンスは期待できるが、勝てるかどうかは運次第。(並の閣僚)

自己流ホルコン攻略.jpg

 当たり台と同グループの台にすぐに飛びつくデタラメな自己流ホルコン攻略では、上記の結果のいずれかになります。

 ①は論外、②は唯一の勝ちパターン、③は投資額によりけりです。

 自己流のホルコン攻略に挑む素人の大半は平然と①の愚行を犯しています。これでは永遠に勝ち組には入れません。

ホルコン勝ち組.jpg 少し賢いアマチュア攻略家は弱いグループでは勝てないことを経験的に知っています。

 したがって、強いグループ(短時間内に複数台が当たり、不運なつなぎ役の台以外は多連荘=4連以上が中心のグループ)の台を狙いますが、打つタイミングを知りません。

 ②のパターンに進展すればしてやったりの顔を見せますが、③のパターンの時は、お座り一発かそれに近い小額投資で運良く当たって勝ち逃げしない限り、なかなか勝てません。

ドローは幸せか?

ホルコn攻略の限界.png 私が過去のホルコン関係のコラムで「通常のホルコン攻略では、どんなに頑張っても、トータル収支はプラスマイナスゼロが限界」と主張する理論的根拠がここにあります。

 もっとも、連日のようにパチンコを打っていてトータル収支がプラマイゼロの人は相当な実力者です。なんの戦略も持たずに打つ人は例外なくトータルで負かされるのがパチンコというもの)

 勝ちもせず、負けもしないホルコン攻略の達人は果たして幸せでしょうか。

 人それぞれの価値観があるとは思いますが、私どもは連日にわたってパチンコを打ち、トータルで引き分けになっている人は貴重な時間の浪費している思います。(むしろ週一回くらいの頻度で打って少し負けている人の方が幸せ)

パチンコは時間の浪費.jpg お金を使わずにパチンコという遊戯を楽しめば、少しは日頃のストレスを発散する効果もあるかもしれませんが、私どもは時間的犠牲が大きすぎると思っています。

 稼ぐことができなければ、パチンコを打つべきではないと考えます。(パチンコに浪費するの時間をもっと有意義なことに費やすことができる)

パチンコ必勝の法則.jpg リヴィエラ門下生の皆様は耳にタコができるほど聞いた言葉でしょうが、パチンコを打つ究極の目的はパチンコで少しでも稼いで、人生に潤いを与えることです。(金儲けが最終目的ではなく、稼いだお金を何に使うかが重要)

 ここから先は攻略ノウハウの講義をひと休みして、非常に重要な事柄について言及します。(その後、再び攻略の話に戻ります)


パチンコ依存症の危険

パチンコ依存症の危険.png タレントの田代まさしさんは破廉恥な犯罪や覚醒剤の使用で何度も逮捕されてますが、彼を奈落の底に落としたものは一体なんでしょうか。

 私は田代さんと交流のあった人から「善い人だと思っていたんだけどなあ」という話を聞いたことがあります。

パチンコ攻略法の真実.jpg ある学者の説によれば、人は誰もが孤独の不安から解放されるために、なんらかのエクスタシーに依存する習性があるとのことです。

パチンコ依存症にならないために.jpg そのエクスタシーが友人との会食のような無害なものですめば問題はないのですが、人によってはその程度の刺激では満足できず、非日常的なエクスタシーを追いかけてしまいます。

 田代さんの場合は、破廉恥行為がもたらすスリル感と薬物による爽快感が彼の心の穴を埋めるものとなり、その呪縛から逃れることができなくなってしまったのでしょう。

 これは決して他人事ではありません。パチンコにもパチンコ依存症という恐ろしい病がつきものです。

パチンコ依存症にならぬためには攻略法が必要.jpg 会社帰りに嫌な上司や同僚のことを一瞬だけ忘れて、響き渡る轟音の中で、光り輝く台の演出に見とれながら、たった一人だけになれる恍惚の時間とでも申しましょうか。

 この興奮が人から冷静さを奪い、「今、財布の中にいくら入っているのか?」ということさえもわからなくなってしまいます。

 連日にわたって、ホルコン攻略を駆使して、勝ったり負けたりを繰り返している人たちはストレス発散のつもりで始めたパチンコが新たなストレス(知識を駆使して善戦するも儲からないもどかしさ)を生み出す元凶となっています。


珍妙なポスター

パチンコ依存症に勝つ.png リヴィエラ門下生の皆様はパチンコの攻略に興味を覚えられた時点で、失礼ながら多かれ少なかれ、パチンコ依存症の危険因子を持たれているものと拝察します。

 私が一連のコラムで依存症に関して警告を発し続けているのは、ご縁が生じた皆様を決して不幸にはしたくないからです。
パチンコ依存症に攻略法で勝つ.jpg

 よくホールで「パチンコは適度に楽しむ遊びです」と書かれたポスターを見かけます。こんな偽善的なポスターが世の中にあってよいものでしょうか。

 ホールはパチンコ依存症患者(予備軍含む)に支えられて経営が成り立っています。

コロナ禍でパチンコが風評被害.jpg もし依存症の人がこのポスターに啓蒙されて、本当に適度に遊ぶようになれば、ただでさえコロナ禍におけるマスコミ、自治体等の卑劣な印象操作の犠牲となり、風評被害で客離れが進むホールの大半は倒産してしまうでしょう。

 しかし、本音に反するこのポスターをホールが堂々と店内に掲載しているのは、もちろん、社会的な問題に真剣に取り組んでいる姿勢を示すポーズの意味もありますが、パチンコの魅力に取り憑かれた人たちがこの警告に従うことは有り得ない確信しているからです。

 私が主戦場とするホールの常連はお年寄りばかりです。行くたびに同じ顔ぶれが並んでいます。きっと毎日、打っているのでしょう。

パチンコの真の攻略法.jpg 毎月、何十万円も儲けているのであればまだ理解できますが、恐らくは一ヶ月で10万円以上の大金をどぶに捨てています。(打ち方を見れば一目瞭然)

 人生の残り時間がごく僅かであるというのに、毎日、パチンコに明け暮れている人々を見ると不憫でなりません。

パチンコで旅行.png パチンコで稼ぐことができないのであれば、足腰が丈夫のうちに旅行に行くとか、もっと有意義な時間の使い方があると思うからです。

 貴重な年金の大半をパチンコに注ぎ込んでいるご老人もパチンコ依存症を患っているのです。


二つの進路

 では、年齢、性別には関係なくパチンコファンを一斉に襲うパチンコ依存症という大敵にどのように立ち向かえばよいのでしょうか。

パチンコ依存症からの脱出.png パチンコをやめるパチンコで勝ち続けるかの二択しかありません。

 リヴィエラ門下生の皆様はパチンコを愛し、パチンコに夢を求めて、当倶楽部の門を叩かれたものと信じています。

パチンコ勝ち組に入るには.jpg   パチンコは人を幸せにもすれば不幸にもします。

 誰にも負けない攻略力があれば、学歴が低くても、なんの資格も有していなくても、本業収入を大きく補填することができます。

勝ち続けて依存症に克つ!

 お金で幸せは絶対に買えませんが、お金で減らせる不幸はいくらでもあります。お金は人の行動の選択肢をダイナミックに拡大します。この選択肢の拡大が見果てぬ夢を現実のものに変える可能性を秘めています。

パチンコに勝つ立ち回り (2).jpg パチンコに人生の夢を託す覚悟があるのであれば、勝ち続けなければ意味がありません。

 そのためのウルトラ速攻法であり、そのための危険領域速攻法なのです。

 以上のことを理解された上で真剣に攻略に取り組まれる方は比較的容易にパチンコ勝ち組の仲間入りをすることができると断言します。

パチンコ依存症成敗.jpg 精神論はこのくらいにしておきましょう。

 要は勝ち続けながらパチンコ依存症という魔物を闇に葬ればよいということです。(上記二択の後者を選んだ場合)


高度なホルコン攻略へ

 ホルコン攻略の話に戻します。

 前述の如く、単純なホルコン攻略では(なんの攻略知識も持たずにデタラメに打つよりは良い結果が残せますが)全力を尽くしてもトータル収支はトントン止まりです。

パチンコ攻略力の向上.jpg これ以上のレベルの攻略を目指すとなれば、当選グループを見抜く力(この程度のことは誰でもたいした努力なしで身につく)に加えて、プロの大技を習得しなければなりません。

 攻略力をパワーアップさせるためにはポパイのほうれん草が必要です。単純なホルコン攻略から大技中心の高度なホルコン攻略に路線変更しなければなりません。

 この転換を可能にする総合攻略ノウハウが最強攻略法・海殺しXです。

何が難題?

ホルコン攻略の難題.jpg 「パチンコは勝ち続けなければなんの意味もない」という信念から私は攻略ノウハウの研究に着手しました。

 初期の研究開発段階で私を最も悩ませたものが、投資額の削減というテーマでした。

 闇雲に当選グループの台を打つだけでは勝てないことは最初からわかっていました。

 強いグループの台以外は打つ価値がないこともわかっていました。

 強いグループの台が取れても、グループ内に確変中の台がある時に打てば、好調台の限度を超えた爆発に拍車をかけるだけということもわかっていました。

無料攻略法海物語.jpg 強いグループの台を確保してから確変中の台の連荘が終了してから打てば、当たりやすく投資もセーブできるという結論に辿り着くまでにそれほど時間はかかりませんでした。

 しかし、初期の研究開発段階では、不都合なことが二つありました

ホルコン攻略の不都合.jpg 一つ目の不都合は待つ時間が長すぎることでした。当時はまだ甘デジがありませんでしたので、ミドル機の多連荘が終了までには結構な時間がかかりました。

 二つ目の不都合は長い間待って、ようやくグループ内に確変連荘中の台がなくなり「今度は自分の台が当たる番だ」と意気込んで打っても、多連荘して時短が終わったばかりの台がほとんど玉を使わないうちに再び当たったり、ちょっと前まで好調だったグループ内の別の台に復活の当たりが生じることが少なくないことでした。

パチンコ攻略の面倒なところ.png これでは新たに当たった台の時短終了までもう一回待たなければなりません。

 長丁場の戦いであれば、このくらいの辛抱はできますが、ここまで悠長に構える攻略は閉店時間が刻一刻と迫っている時など短期決戦には向きません。

問題解決

パチンコ攻略の課題解決.jpg グループ内に確変中の台がある時は約80パーセントの確率で次に当たるのもその台ですので、約20パーセントの低確率に賭けて打つのは無謀です。かといって、確変中の台の連荘終了を待つだけでは芸がなさすぎます。

パチンコ攻略研究.jpg 私は「約20パーセントの例外事象(確変中の台が当たるよりも前にグループ内の他の台が当たる現象)がどのような状況の時に発生するのか」という観点に基づき研究、観察、分析を進めました。

 その結果、グループ内に確変中の台があっても、その台よりも先に同グループの他の台が当たるタイミングがあることを発見しました。それがウルトラ速攻法Aです。

ホルコン法則の発見.jpg この法則が見つけて、私は海殺しXを商品化して発売する決意を固めたのです。

 このタイミングの発見によって、グループ内に確変中の台がある時もピンポイント(投資額は500~1000円)で打つことができるようになり、時間効率の面でも大きな進歩を遂げました。

更なる飛翔へ

パチンコに絶対にまけないために.jpg しかし、最大の懸案事項は解決したものの、私はまだ物足りなさを感じていました。

 確変中の台がグループ内の他の台に当たり番を譲り渡すタイミングというものは、確かにウルトラ速攻法Aの使用チャンスと重なることが多いのですが、それ以外のタイミングで他の台が当たることも決して少なくないことに気づきました。

小額投資でパチンコに勝つ.jpg 少なくないからといって、20パーセントの確率に賭けて、確変中の台が連荘中の時にグループ内の他の台をダラダラと打ち続ければ、その台が5連荘、6連荘している間に軽く1万円前後は使ってしまいます。

ホルコンの当たり番移動.jpg これではホルコン初級者と同じです。グループ内に確変中の台がある時は当たる可能性のある時に絞ってピンポイントで打たなければ連荘を続ける台の応援団になってしまいます。

 更なる飛翔を遂げるべく、私は研究に没頭しました。

 そして、長い年月を要しましたが、グループ内に確変中の台が存在する時にウルトラ速攻法A以外のタイミングで当たり番がグループ内の他の台に高速移動しやすいもう一つの絶好のタイミング発見することができました。

高度なホルコン攻略が完成.jpg これが危険領域速攻法です。

 そして、この新ノウハウをちょうどその頃、発売を始めたオプショナル商品、カシオペア攻略術に含めることにしました。

 危険領域速攻法の発見によって、より高度なホルコン攻略がようやくその完成を見たのです。

海殺しXの評判.jpg これによって、①強いグループで当たり台が出てから少し待って、その台の連荘終了後にグループ内の他の台を打つという基本戦略②強いグループの確変中の台の連荘中に割り込み当たりが期待できるタイミングを狙ってピンポイントで打つというウルトラ速攻法A以来の新たな選択肢が加わり、海殺しXの名声が一気に高まりました。

ご質問への回答

 海殺しXのヒストリーを簡略に紹介した後でD.Sさんからいただいたご質問に回答致します。

好調台の試練.png
 「カシオペア攻略術の危険領域速攻法が何故、当たりやすいのか?」という問いに対しては、「どの台も危険領域に入った時に「試練」に直面するから」というのが答えになります。更に説明を続けます。

 試練にも二種類あります。

パチンコ不調台.jpg
 通常の台は危険領域に入った途端に普通は調子が乱れてきます。

 それを境に連荘が終了しやすい上にその後もなかなハマリから抜け出せません。最悪のケースとして泥沼の大ハマリも十分に考えられます。

 カシオペア攻略術を購入済みのリヴィエラ門下生であれば次の事柄を異口同音に肯定するはずですが、機種を問わず、ホールのあちらこちらに散在する大ハマリ台の半数近くが危険領域で停滞中の台です。

 最悪のケース(危険領域に入ってからの大ハマリ)の発生率は想像以上に高いということです。

好調台の一時的停滞.jpg ところが、好調台は危険領域に入ってもそう簡単にはくたばりません。あたかもアクション映画の正義の主人公が何度危ない目に遭ってもすんでのところで命拾いをするかのように。

 好調サイクルに転じたばかりの台であれば、最初の危険領域は難なく突破できるものです。(爆発台の場合は二度目、三度目の危険領域も簡単にクリアーする傾向あり)

 但し、危険領域から逃れる代償として、グループ内の他の台に当たりを許すという習性が認められます。

ホルコンの秘密.png 「何故、こんな習性があるのか?」と私に訊かないで下さい。その質問は私がホルコンのメーカーに投げかけたいものだからです

 ホルコンが好調台の連荘継続を助けるために、このタイミングで同グループの他の台を当たらせているという解釈も可能です(一日単位で見た場合、ホルコンは全ての台に公平ではなく、溺愛する台と忌避する台があるが、要所要所でそれまでのアンバランスを少しだけ解消する動きを見せる)

好調台の連荘力.jpg 好調台はグループ内の他の台が割り込み当たりをすることによって一層力を増します。割り込み当たり発生後に急にダメになる通常の台とは対照的)

 したがって、危険領域速攻法で小額投資で割り込み当たりに成功しても、自分の台が伸びずにグループ内のチャンピオン台を応援してしまう結果も当然起こり得るわけですが、小額投資で当てることができれば勝ち逃げも可能です。

パチンコ万能攻略法.jpg 自分の台も好調サイクルに入っていれば、前述の連立政権や幸せバトンタッチも実現しやすく、この攻略技は万能に近いと申しても過言ではないでしょう。

 確変中の台が好調台でなければ、危険領域速攻法を使った割り込み当たりが連荘中の台の息の根を止めてしまうこともあります。

革命の第一歩

パチンコ攻略革命.jpg 危険領域の概念の発見は「攻略革命」にほかならぬものでした。

 インドで「ゼロの概念」が発見されたことが古代数学に長足の進歩をもたらしたように、危険領域の概念が発見され、その意味が深く考察されることにより、海殺しXから様々な攻略テクニックが派生しました。

 危険領域速攻法はその代表的なものです。

グループの意味

 ホルコンでつながれたグループの中に存在する台は相互に敵対するライバルであると同時に、自分の台が当たるためにはグループ内の他の台が当たらなければならないという点において、グループ内の各台は相互に助け合う互助会を形成します

ホルコングループ内の台の助け合い.jpg
グループ内のある台が多連荘すれば、グループ内の他の台のサイクル状態が軒並み最悪の状態でない限り、その台はしばらくの間お休みとなり、グループ内から同レベルの多連荘が発生しやすい環境を作ります。

ホルコン読み.jpg 第二の台が多連荘することにより、最初に多連荘した台を含め、グループ内の他の台にも多連荘のチャンスが巡ってきます。

 強いグループの全ての台が多連荘するわけではありません。

 ある台が多連荘した後にグループ内の他の台が単発当たりや2~3連荘のくだらない当たりを出し、このつなぎ役の台の中継プレーにより、最初に多連荘した台が再び当たったり、今まで当たりから見放されてたグループ内の第三の台が当たったりします。

パチンコ当たる順番.png
 つなぎ役の台はバレーボールでトスをする選手に相当します。その後にアタッカーの攻撃が控えているように、パチンコでも脇役の台に助けられ、強い台が何度も当たります。

干される時期

 時には、好調台がつなぎ役の役割を担って、他の台を当たらせることもありますが、(すでに出すぎている好調台によく見られる現象)普通は遊び台がこの役目を果たします。

パチンコ当たり後の中だるみ.jpg 通常、単発当たりや2~3連荘を出した台はしばらく干されます。

 好調台は干されかかっても、グループ内の他の台が当たるや否やすぐに復活しやすいのですが、普通の台がくだらない当たり(単発or2~3連荘)を出した場合(特にくだらない当たりが連続した時は)グループ内から2台か3台の当たりが発生するまで干され続ける宿命にありますので、小額投資でつまらない台を当てた後の粘りすぎは禁物です。(持ち玉を全部飲まれてしまう危険大!)

 好調とはまりの分岐点.jpg多連荘した台は一時的に干されるだけですむか大きくハマるかの岐路に立たされます。

 回しすぎてサイクル転落を招けば大ハマリ台に変貌しますし、グループ内の他の台が早期に当たれば、再度の初当たりのチャンスが巡ってきて、好調サイクルを維持していれば、再び多連荘が見込めます。

パチンコ当たるチャンス.jpg このように、どの台にも干される時期があり、グループ内に干されている台が多数ある時がそのグループの中にある空き台にとっては絶好のチャンスとなります。

 このような状況はグループ内の台の連荘が終わり、グループ全台が通常プレーの時に発生します。

ホルコン攻略の弱点を克服.jpg しかし、強いグループは2台(時には3台)が同時期に連荘することもありますし、複数台の同時連荘はなくても、常に一台が連荘している状況になりやすく、どの台も連荘中ではない静かな状態になるまで待ち切れないことが正統派のホルコン攻略を難しくしています。

 この弱点を克服したものがウルトラ速攻法Aと危険領域速攻法であると自負しています。

もう一つのご質問への回答

パチンコ攻略法質疑応答.png D.Sさんのメールにはウルトラ速攻法Aと危険領域速攻法の違いを問うご質問も含まれていました。ついでに回答致します。

 どちらもあるタイミングで打つというだけのものですのでユーザー側から見れば同じようなものでしょうが、その違いを知りたいとは恐れ入ります。

パチンコを攻略する探究心.jpg D.Sさんの探究心の深さに脱帽します。何事も疑問を残さすに着実に理解しようとされるD.Sさんは未来のトッププロ候補生です。

 自分が開発した攻略技に興味を持たれるのは嬉しいことです。パチンコ道を極めるべく、あくなき探求を続けられるD.Sさんに、シンガポール訛りの英語でThank you(タンキュー)と言いたい衝動に駆られます。

 さて、この二つの攻略技は非常に似ていますが、根底に流れるものは多少異なります。

ホルコンマックス.png ウルトラ速攻法はホルコンのマックス状態を利用するものです。

 ホルコンには放出期や回収期というものがありますが、それとは別に一時的に特定グループのえこ贔屓が最高潮に達する時があり、同グループの複数台がほぼ同時に当たりやすくなります。

 このタイミングを狙うのがウルトラ速攻法Aです。

 一方、危険領域速攻法は危険領域というどの台にも訪れる「危機」に乗じて、自分の台を当たらせる方法です。

 確変中の台が好調台でなければ、かなりの確率でこのタイミングでグループ内の他の台が当たりますが、その台は必ずしも自分の台とは限りません。(これに関してはウルトラ速攻法Aも同様)

パチンコ一撃攻略.png しかし、グループ内の他の台がハマリ気味の時は実に呆気なく自分の台が当たってくれます。

 確変中の台が好調台の場合でも、連荘中に危険領域にさしかかった時は一瞬だけ弱体化して、快進撃を続けるための燃料としてグループ内の他の台の当たりを必要とするケースが多いため、この時だけは好調台も同グループ台の当たりを猛烈に欲します。

 これに乗じて危険領域速攻法を用いた割り込み当たりが発生しやすくなるのです。(ウルトラ速攻法Aを使用する時は確変中の台が力を落としているわけではなく、グループの力が強大となっているところに違いがある)

海物語初心者攻略法.jpg 成功率は遥かに危険領域速攻法の方が高いのですが、カシオペア攻略術の購入者であればおわかりのように、危険領域という大当たり回数は2回続きます。そのうちのどちらの回で当たるかわかりません。

 確変中の台が当たり、危険領域に入った瞬間に打ってもリーチがほとんど発生しないような時は一旦打つのをやめて、確変中の台にもう一度当たらせてから打ち出しを再開すると当たることがあります。このような細かい立ち回りも危険領域速攻法には求められます。

カシオペア攻略術の凄み.png その意味では、ウルトラ速攻法Aの方が楽ですが、危険領域速攻法を使用すれば、成功するかどうかは別として、打った途端にスーパーリーチが発生することがやけに多く、しかも、どの機種で打っても、かなり派手な演出を伴ったものが出やすいため、この攻略技の威力を実感することができるでしょう。(もっとも、当たらなければ意味がありませんが・・・)

二つの技の違い

ウルトラ速攻法A.jpg ウルトラ速攻法Aと危険領域速攻法の比較はリヴィエラ門下生の間でも頻繁に話題になりますが、どちらが優秀かと比べるのはナンセンスです。

小額投資で当てるパチンコカシオペア攻略術.jpg いずれも優れた攻略技です。

 原理が少し違うだけです。バックドロップとジャーマンスープレックスの違いと説明して、「なるほど」と思われる方はかなりのプロレス通と言えるでしょう。

 二つの攻略技を使用する台の実力(ロムの強弱=サイクル状態)を上中下に分類するとして、「上の台」ではウルトラ速攻法A、危険領域速攻法ともに成功率に大差はないでしょう。

パチンコ当たりやすい台.jpg 「中の台」で使用した時は危険領域速攻法の方が当たりやすさを実感できると思います。

 「下の台」で使用した時はどちらもなかなか決まらずじれったい思いをしますが、危険領域速攻法の場合、どうしようもないようなハマリ台でも成功することがしばしばあります。それは確変中の台が(仮に一時的ではあっても)弱っているからです。(弱っている台を当たり番からスキップするのはホルコンの習性)

海殺しX検証.jpg 甘デジとはいえ、D.Sさんが3回目のトライで2回連続で単発を出して干されていた「くだらない台」をお座り一発で見事に当てたことは明らかに危険領域速攻法の威力を物語るものです

 又、前出のマークのコラムにも書きましたように、甘デジでその日の大当たり回数が2回で停滞中の台は当たりさえすれば爆発する可能性大です。

 その台で危険領域速攻法を仕掛けたD.Sさんの着眼点の鋭さには敬服します。

D.Sさんへ

 最後にD.Sさんへのメッセージを送ります。

パチンコ爆発台の見分け方.jpg このたびは刺激的な戦跡報告のメールを誠に有難うございました。二日連続で爆発に成功されて、海殺しXの魅力を存分に味わったことと拝察します。

 しかし、今はまだスタートラインに立っただけであることを忘れないで下さい。トッププロになるために今後、越えなければならない幾多の壁が立ちはだかるはずです。

海物語爆発サム.jpg 「勝って兜の緒を締めよ」の諺を思い出して、日々の努力を重ねて下さい。

 万一、暗黒組織に狙われた場合は私から筋骨隆々のサムに連絡して、護衛にあたらせます。

 冗談はこのくらいにしておきますが、たまには海も打ってみて下さい。

 私が執筆する一連の攻略コラムは海物語シリーズをテーマにしたものが中心ですので、必ずやお役に立てるものと存じます。

海物語後略打法.jpg 最近、発表したP大海物語4スペシャルの攻略レポートは貴兄と入門時期がそれほど変わらない新人門下生の華麗な活躍を伝えるコラムです。

 同門の仲間たちの健闘ぶりをご覧になって、今後の攻略のインスピレーションが湧き上がり、それが貴兄の飛躍につながることを切に願っています。

リヴィエラ倶楽部
佐々木智親

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この道を行けばどうなるものか 
危ぶむなかれ 
危ぶめば道はなし 
踏み出せばその一足が道となり 
その一足が道となる 
迷わず行けよ 
行けばわかるさ

信念を貫き通した者だけがパチプロの道を歩む




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