★BIG アシストシステムを利用した攻略ノウハウ
攻略上の重要性
当時はスーパー海物語IN地中海(甘デジ)の全盛期でしたので、たちまちアクセスの爆発が起こりました。
これはイベント関連情報と双璧を成すリクエストです。(イベント情報、イベントの勝ち方に関しては、一番下のリンク欄参照)
上記の
マーク付きのコラムをお読みになれば、その底流に流れる攻略思想が十分にご理解いただけるはずですので、上記のコラムが教える攻略知識をスーパー海物語IN地中海以外の機種にも応用することは至って簡単なことです。
斯様な事情により、このたびは大海物語5スペシャルをはじめ、My海カスタムを搭載している海物語シリーズ各機種のおすすめ設定を一覧表示することにしました。
My海カスタム機能の設定は攻略においても極めて重要です。それは本記事を最後までお読みになれば自ずからご理解いただけるものと思います。
教示方法
はじめに海物語シリーズ各機種のMy海カスタムおすすめ設定をパーツごとに列記します。そこには理由を記しません。まずはご自分の愛用機種の設定内容をしっかりと覚えて下さい。
機種別設定一覧
My海カスタムを搭載する海物語シリーズ各機種のおすすめカスタマイズは以下の通りです。赤い文字が「おすすめ設定」です。
P大海物語5スペシャル(ミドル)
e大海物語5スペシャル(ミドル・スマパチ)
50% 100% 出ない♦告知頻度ふつう 100% 出ない♦告知方法いつもの ひっそり♦予告頻度ふつう 多め 少なめ♦前兆予告ふつう 少なめ 出ない♦BIGプレミアム頻度ふつう 出やすい♦BIGSEAスパーク期待度(※P機専用)50% 100% 出ない♦ネッシィスパーク期待度(※e機専用)50% 100% 出ない海物語シリーズ初となる「先バレ」の導入
PAスーパー海物語IN地中海2(甘デジ)
75% 100%♦告知頻度ふつう 100% 告知なし♦告知方法いつもの ひっそり シャッター♦予告頻度ふつう 少なめ メリハリ♦前兆予告ふつう 少なめ 出ない♦プレミアム頻度ふつう 多め
PAスーパー海物語IN地中海(甘デジ)
P大海物語5ブラック(ライトミドル)
P大海物語5(ミドル)
PA大海物語5 Withアグネス・ラム(甘デジ)
50% 100% 出ない♦告知頻度ふつう 100% 出ない♦告知方法いつもの ひっそり♦予告頻度ふつう 多め 少なめ♦前兆予告ふつう 少なめ 出ない♦BIGプレミアム頻度ふつう 出ない
P大海物語4スペシャル(ミドル)
P大海物語4スペシャルBLACK(ライトミドル)
50% 100% 出現しない♦告知頻度ふつう 100% 出現しない♦告知方法いつもの ひっそり♦予告頻度ふつう 多め 少なめ♦前兆予告ふつう 少なめ 出現しない♦ぶるぶるチェンジふつう 出現しない
Pまわるん大海物語4スペシャル(甘デジ寄りライトミドル)
e新海物語349(ミドル)
PA新海物語(甘デジ)
50% 100% 出現しない♦告知頻度30% 100% 出現しない♦告知方法いつもの ひっそり♦予告頻度ふつう 少なめ♦前兆予告ふつう 少なめ 出現しない♦水着&告知音新海物語 大海物語 スーパー海物語スーパー海物語IN沖縄 スーパー海物語IN地中海↑なんでもよい
PA海物語3R2スペシャル(甘デジ)
PA海物語3R2(甘デジ)
出現しない 50% 75% 100%♦一発告知頻度告知なし 30% 100%♦告知方法いつもの ひっそり♦泡前兆予告出現しない 出現する♦スベリ予告出現しない 出現する♦プレミアム魚群頻度ふつう 出やすい
次に上記の設定をおすすめする根拠について書きます。それぞれのカスタマイズにはそれなりの理由があります。
(1)魚群信頼度
魚群は海物語シリーズ全機種において最大の見せ場となる演出です。魚群を頻繁に外す台は超高確率でハマリ台です。このような台は📖海殺しXのテキストブックが教えるサイクル変換の契機となる大当たり回数、又は回転数を通過してサイクル変換が生じぬ限り、いつまでもハマり続けます。
海物語シリーズはどの機種でも定期的に魚群が発生しますが、魚群でしっかりと当たるかどうかが見所であり、これによって台のおおよその調子(専門的にはサイクル状態)が判別できます。
魚群信頼度を100パーセントに設定してしまえば、「魚群の発生=当たり確定」となりますので、魚群は当たる時にしか出ません。魚群ハズレがないため、悪い台を早期に見切ることができなくなります。
コンスタントにスーパーリーチが発生して、当たりの予兆と思わせて魚群ハズレが生じれば、他の台に移るという判断が妥当なものとなります。
しかし、サイクル状態の悪い台(ハマリ台もしくはハマリに向かっている台)の魚群信頼度が100パーセントに設定されていれば、悪い台にはつきもののハズレ魚群が発生せず、スーパーリーチが何度も出ているという理由からいつまでも泥沼のハマリにつき合わされる危険があります。
魚群信頼度を「出現しない」とする設定も避けなければなりません。理由は100パーセントの設定と全く同じです。魚群なしの設定は魚群そのものが出現しません。魚群ハズレが生じない台の好調、不調の判別は至難です。
50パーセントの設定では、一回くらい魚群が外れても、それをもって悪い台であると決めつけることはできません。
ちなみに、魚群が外れた際の対処方法や魚群に関する法則に関しては、下記のコラムを参考にして下さい。
Cf. 海物語シリーズの魚群法則
なお、Pまわるん大海物語4スペシャルを除く大海物語シリーズやe新海物語349、PA新海物語の魚群信頼度には75パーセントという選択肢がありませんので50パーセントを選ぶしかありません。
(2)告知頻度
マイ海カスタム告知100もダメと覚えておきましょう。一発告知の法則に関しては、下記のコラムが全容を明らかにします。
上記のコラムは歴代海物語に共通する一発告知の法則一覧ですが、ここでは結論のみを記します。攻略において最重要となる知識は以下の通りです。
・好調台は変動開始時に(リーチになる前に)一発告知音が鳴り、奇数図柄で当たる。
・リーチ後に(特に魚群、ワリン等の信頼度が高めのスーパリーチが出た後に)打ち手を安心させる一発告知音が鳴る現象は遊び台に多い。(初当たりがこのパターンであれば、確変でも多連荘は期待薄)
好調台でも大連荘、爆発の後半ではリーチ後の一発告知が出やすくなりますが、初当たりや連荘前半でリーチ後の一発告知発動というのは好調台ではあまり見られません。(但し、リーチ後の一発告知で初当たりして、単発、もしくは2~3連荘で終わった後、すぐに再度の初当たりが発生して多連荘する好調台はいくらでもある)
又、リーチ後に一発告知が発動しても、設定上、当たる時は必ず一発告知を伴うわけですから本来であれば遊び台の印となる歓迎できない一発告知(リーチ後の発動)であっても、それをもって遊び台と断定することはできません。(連荘終了後も台を手放さすにずっと打ち続けるべきなのか、他の台に移動すべきなのかの判断が難しい)
海物語シリーズにおいて時短中に生じる通常当たりは芳しい現象とは言えません。少しだけ喜ばせた後にハマるという遊び台に多く見られる挙動ですが、中には時短終了後、浅い回転数で確変当たりが期待できるレアケースもあります。
(3)告知方法
「ひっそり」を避けるのがポイントです。
海物語シリーズにおいて、「ひっそりと発生する一発告知(最初は音が出ず、一発告知ランプが少しだけ動く、ほんの一瞬光る等)は望ましい」という法則があります。
この設定も素人ほど「ひっそり」を好む傾向があります。「意外な出来事を楽しみたい」という欲求からなのでしょうが、台の調子を判別する判断材料を失う馬鹿げた行為です。
「ひっそり」を選んでいないにもかかわらず、ひっそり告知が発生するかどうかが見所なのです。(「ひっそり」を選ばずにひっそり告知があれば高確率で好調台であることが判明する)
(4)予告頻度
多すぎるのも少なすぎるのも攻略には不適です。特にマイ海カスタム予告少なめは論外です。
「ふつう」に設定しておけば、予告やリーチがあまり発生しない時に休憩をとって投資額を大幅にセーブすることができます。
今更、リヴィエラ門下生の皆様にこんなことを言うのも気が引けますが、パチンコは完全確率のルーレットではありません。
Cf. 「パチンコ完全確率論」という大嘘
当たる前にリーチが集中発生したり、リーチ前の予告が頻度を増すのはホルコンに選ばれた当たり番(当たりが予定されている台)に最も多く見られる前兆の一つです。「多め」に設定すれば騙されやすくなり、「少なめ」に設定すれば、チャンスに気づきにくくなります。
(5)前兆予告
これも同じ理由により、「少なめ」と「出ない」(「出現しない」)の両極端を避けます。前兆少なめに設定すれば、出現した時の期待度は高まりますが、台の調子が判別できません。先読み系の予告の典型はチャンス目ですが、このチャンス目こそが海物語シリーズ攻略の鍵を握るのです。(下記参照)
チャンス目からリーチに発展した場合、それで当たればラッキーなことですが、普通は外れます。一度や二度、チャンス目からリーチに発展しても、それほど悲観する必要はありませんが、この不快な現象が何度も続いた台は岐路に立たされます。
その際の基本的な対応は①打つのをストップしてしばらく休憩するか②他の台に移動するかの二択です。
有望な台であれば休みを入れて粘ります。それまでの挙動から不信感が拭い切れない台はチャンス目からのリーチに発展する現象が飽きるほど発生するものです。
「出ない」の設定は論外ですが、「少なめ」の設定も問題です。「不快な現象」が生じないため、十分な判断材料が与えられません。又、休憩のタイミングも見失うため、当たる可能性のない時にダラダラと打って投資がかさむ原因にもなります。
(6)泡前兆予告
海物語シリーズのハマリ台の特徴の一つに泡なしノーマルリーチの多発があります。ここでいう「泡」とは、沖海シリーズのマンボウ等、泡に相当するものも含みます。特に泡なしダブルリーチ(クロスリーチ)が異常な頻度で多発する現象は歴代海物語に共通する不調周期のサインです。
通常、ノーマルリーチの半分以上には泡が伴います。しかし、ハマリ台はノーマルリーチが3~4回発生して全て泡なしということも珍しくはありません。好調台でも一時的不調に喘ぐ時は泡なしノーマルリーチが何度も続くことがあります。
故に、「出現しない」という選択はこのような判断を妨げる弊害を引き起こします。常識以前の話です。必ず「出現する」を選びましょう。
ちなみに、海物語シリーズには泡が出ないのにスーパーリーチに発展するというプレミアム演出(100%当たり)があります。
海物語シリーズにおいてプレミアム演出が発生する台の大半は好調サイクル台(今までのパフォーマンスが芳しくなくても打っている最中に好調サイクルに転じた台を含む)ですので、このプレミア当たりで多連荘しなくても、次の初当たりで多連荘もしくは爆発する可能性を秘めています。
このような攻略知識を生かすためにも、「出現する」に設定する必要があります。(泡が出ない設定では、泡なしスーパーリーチがプレミアにならない)
(7)プレミアム頻度
しかし、プレミアム頻度を「多め」に設定すれば、打ち手のリクエストに応えるべく、たいしたことのない台にもプレミア当たりが発生して2~3連荘で終わってしまって、連荘終了後も次の初当たりがすぐに来ないという悲劇が起こりやすくなります。
「ふつう」に設定した上でのプレミアム演出であれば、その当たりでは多連荘しなくても、その後に期待が持てます。「多め」に設定してプレミアム演出が発生しても、好調台の識別にはなりません。
ちなみに、BIGプレミアムとは「泡が大きい」、「魚群が大きい」、「マリンが大きい」、「サンゴ礁が大きい」など一連のBIG演出(当たり確定)を指します。
好調台、爆発台は「多め」に設定しなくてもBIGプレミアムが多めに出るものです。「ふつう」の設定でBIGプレミアムが頻出する台は高確率で好調台です。
又、今までぱっとしなかった台の初当たりもしくは連荘中の当たりでBIGプレミアムが出た場合、「ふつう」の設定であれば、それはその台のサイクル状態が好調に転じた可能性を示唆するものです。したがって、迂闊に台を手放すべきではないという判断が可能となります。
パチンコというものは勝つために打つのです。映像を楽しむ映画とは違うのです。
(8)ぶるぶるチェンジ
今でも大海物語4スペシャルや大海物語4BLACKを撤去していないホールがありますので、この両機種のおすすめカスタムに関しても言及します。ぶるぶるチェンジは出現する設定にしましょう。
より良いものに変わるわけですから打ち手は喜びますが、ここにSANYO特有のトリックが存在します。
好調台はぶるぶるチェンジのようなイレギュラーリーチが確変中、時短中に発生しやすくなります。台のロムの実力を見極めるために出現可能な設定にすべきです。
まとめ
My海カスタムを攻略に最適化した状態に設定すれば、夜間航海における灯台の役割を果たします。最後に要約をわかりやすく整理してみます。
●高信頼度に設定した魚群でしっかりと当たるかどうかで台のおおよその状態を判別する。(75パーセントの場合)
●一発告知の法則を利用して、告知頻度が全体の当たりの30パーセントであるにもかかわらず、リーチ前の告知とひっそり告知(好調台に多いパターン)が発生するかどうかを見て台の好調度を見る。(全ての当たりに一発告知が伴う設定は普通の台にもリーチ前の告知が発生しやすくなるため、識別には不適。又、全ての一発告知が「ひっそり」になる設定は普通の台にもひっそり告知が出やすくなるので識別には不適)
●イレギュラーリーチ(ぶるぶるチェンジ等)の発生を可能にして、それが通常時に発生するか(それで当たっても多連荘が望み薄のパターン)、確変中、時短中に発生するか(好調台に多いパターン)を見て、その後のアクションプランを立てる。
●プレミアム演出が頻出しない通常の状態であるにもかかわらず、プレミアム演出が発生するのは好調台の証であることに着目し、通常設定でプレミアム演出の有無を見る。(プレミアム演出で当たっても、その当たりでは爆発しない台が二度目、三度目の初当たりで爆発することは多い。迂闊に台を手放さないために通常設定は重要)
あらゆる手段で
以上が当倶楽部が推奨する「マイ海カスタムおすすめ設定」の理論的根拠です。
個人のブログ、レビューサイト等には、別のカスタム設定をおすすめする幾多の「異説」も散見されますが、そのいずれも攻略上の視点が完全にズレているという印象が拭えません。
どちらが正しいかは皆様のご判断に委ねます。
このように、あらゆる手段を用いて勝ちにいくのがプロのパチンコ攻略です。
パチンコを財産浪費の元凶にすることなく、収入補填の手段に選ばれたリヴィエラ門下生の皆様はマイ海カスタムの設定にも手を抜かず、海殺しXの力に更なる磨きをかけて攻略に挑んで下さい。
危険なカスタマイズ
一つ忘れてはならないことがあります。
マイ海カスタムを攻略に最適化した設定にしただけでは、台の現状のロムの強弱を判別する手掛かりにはなるものの、十全の攻略からは程遠いということです。
賢明な門下生諸氏はもうお気付きのことでしょう。
一連のおすすめ設定はマイ海カスタム導入以前の海物語各機種、マイ海カスタム非搭載の現行海物語各機種のプログラムに近づけただけなのです。(※従来通りの攻略を可能にするため)
新しいことが好きな人はマイ海カスタムの斬新な設定に走りがちです。しかし、ここに罠があります。
下手にカスタマイズすれば、サムが出た台がハマリに苦しんだり、好調台特有の現象が生じても期待外れの結果に終わったり、従来の海物語の法則が攻略に生かせない展開になりやすい点に危険が潜んでいます。
設定確認忘れずに
最後に大切な注意事項を申し述べます。
それは打つ前の設定確認です。うっかりして前の客の残したカスタマイズを確認せずに打ってしまう過ちを犯すことがないよう気をつけましょう。
「カスタムチェック」は自動車を運転する際の運行前点検のようなものです。
前の客の残した各パーツ設定のうち、上記のおすすめ設定と異なる部分のみを修正すればよいのですから時間はかかりません。
ウルトラ速攻法も焦らず
ところが、最強攻略法・海殺しXの使い手の中には、カスタマイズ前の台、すなわち、見つけたばかりでまだ座ってもいない台に「ウルトラ速攻法」が使える瞬間が訪れていることを認めると、興奮して大急ぎで玉を入れ、カスタム未確認状態で打ち始める人が少なくないようです。
それですぐに当たった場合、既述したような「良い当たり方」であったとしても、前の客のカスタマイズのパターンによっては「過信は禁物」となりますので、やめ時に迷うことになります。これは判断ミスの一例にすぎません。
正しくカスタマイズする理由
要するに、「おすすめ設定」に倣ってカスタマイズする理由は、攻略に最適化した設定にすることにより、何事においても順当な判断を可能にするためです。明確なアクションプランを立てやすくするためです。
換言すれば、おすすめ以外の設定ではミステイク・スポットが拡大してしまうということです。
勝つための武器
門下生の方々はマイ海カスタムのおすすめ設定だけに頼らず、海殺しXが教える海物語シリーズ全機種に共通する好調サイン、不調サインをはじめ、爆発潜在性、体力値等、あらゆる攻略知識を総動員して確実に勝って下さい。
知識は武器なのです。
又、今更申し上げる必要もないでしょうが、海殺しXを海物語以外の他機種の攻略にもご活用下さい。
海殺しXの切り札であるウルトラ速攻法は他機種にも幅広く応用可能なものですし、オプションのカシオペア攻略術に含まれる危険領域速攻法に至っては全機種、全スペックに通用する万能の攻略ノウハウであり、パチンコ攻略の「最終兵器」と申しても過言にはあたりません。
人生を変える力
パチンコ攻略の要諦を短時間で把握されたい方は、まずはじめに下記の二つのコラムを通読されることをおすすめ致します。
私どもの理念に共鳴された方は、是非とも公式HPをご訪問下さい。トッププロ候補生との出逢いを楽しみにしています。
モデル紹介 MIRAI(プロレスラー)
本名:伊藤充礼(いとうみらい)2019年、「海をきらきら舞うような魅力に満ちた輝く星」になるべく舞海魅星(まいうみみらい)のリングネームで東京女子プロレスからデビュー。2021年、スターダムに移籍。シンデレラトーナメント2年連続優勝、ワンダー・オブ・スターダム選手権(ベルト)戴冠。2024年、新団体、マリーゴールドに移籍。キュートなルックスが注目されがちだが、鍛え抜かれた肉体は筋肉の塊。一般男性を凌ぐ腕力を誇る。
